みなさん元気ですか?私は元気です。なぜならニンテンドースイッチのゲーム「リングフィットアドベンチャー」で毎日運動していますからね!

1日だけ日付またぎの認識がずれてて継続できなかった日がありましたが毎日やっています

去年の年末ごろからリングフィットアドベンチャー欲しいなぁと思っていたのですがヨドバシのポイントがたくさんあるのでそれを使って購入したいと言っていたらいつまでたっても購入できず、1月の中頃に予約購入できるタイミングがあったので注文して2月1日から運動生活をスタートさせました。

この手のゲームって三日坊主になりがちなんですが、運動負荷を自分で設定できるので最初低めにして徐々に上げてるのと、リングコンを使った運動の種類が豊富で飽きないのでいまのところは毎日運動できています。

リングコンを足に挟むことで腕だけでなく足も鍛えられます

ゲーム内の機能で、フレンドのスコアを比較する機能があるのですが、自分のフレンドはアーリーアダプターばかりで発売日に購入して一ヶ月以内に離脱している人がほとんどで、最終ログイン10日以上前ばかりになっていてスコアランキングは廃墟のよう。継続することの難しさを感じます。

一方で私にとっては、「この人達全員のすべてのスコアを抜くまではやめないぞ!相手はログインしてこないから毎日確実に差を縮められて楽しい!」というクソみたいなモチベを持つことができているので廃墟のスコアランキングでも必要です。

リングコンを置いてフトモモにつけたジョイコンで判定する運動もあります。マウンテンクライマーはかなりハードです

私が予約購入して半月ちょっとたってますが、まだまだ生産が間に合ってないようでお店に売ってない状態が続いているようですが、本当に良い運動になるので皆さんも一緒に運動してEXP(エクササイズポイント)をためましょう。

持ち運びできるサブモニターって欲しいなーと思うときってありませんか?

社内のスプラトゥーン部でみんなで遊ぶときにガチの人なんかはコントローラーとサブモニターを会社に持ってきてたので、それを見ながら「たしかにモニターあるといいよなぁ」と思ったり、普段仕事をしながらYouTubeをながら再生したくなったときにメインディスプレイに広げると画面狭くなって困るなーサブモニターあったらそっちに出せるのになーとか、Kindleでダウンロードした技術書をサブモニターに出しながら写経できたらいいなぁとか定期的に欲しいなと思うタイミングがあったんですよね。

そういうことがあるたびにAmazonに売っているモバイルディスプレイを調べていたのですが、今回タッチパネル付きのフルDHディスプレイが比較的安い値段で売っていたので購入してしまいました。

しっかりした箱に入ってました。Type-Cケーブルや、HDMIケーブルだけでなく、カバーまで同梱されてるのは好印象です。

購入したのは EVICIV というメーカーの EVICIV-1308 という型番のディスプレイです。自分が買ったときは2万円ちょいしました。

インターフェイスがたくさんあって、HDMI、ミニDP、Type-Cが使えます。スマホとの相性はかなり良くて、同梱されてるType−Cケーブル一本で画面表示できました。電源が必要ないのは最高です。タッチパネルも問題なく動作しました。音ゲーできます。

スマホとケーブル一本で画面うつってタッチパネルも動作するのすごくない?

基本的にカタログ情報どおりのパフォーマンスを発揮してくれていて満足なのですが、PCのサブディスプレイとして利用する場合はタッチパネルの座標がずれてしまってうまく動かないので注意が必要です。あとそれなりに厚みがあるので、MacBook持ち歩いてるのとそんな変わらないです。(それならノートPC持ちあるく方がいいのではと思う瞬間があると思います)

これ持ち歩くなら薄いノートPCでええやんと言われそう。でもノートPCはNintendo Switchのディスプレイとしては使えないでしょう?

個人的には十分満足しているので、今後Retina並の解像度が出せるタッチモニタが出てくるまでは EVICIV-1308 で戦い続けようかなと思っています。


EVICIV 13.3インチ モバイルタッチモニター モバイルディスプレイ 1920*1080解像度/10点マルチタッチ機能搭載/IPSパネル/スピーカー内蔵/USB Type-C/標準HDMI/保護ケース付 EVC-1308

待ち続けた HIDEO KOJIMA GAME がついにリリースされて、このプラチナトロフィーをとるまでトータルプレイ時間120時間。逆算すると1日平均で4時間プレイしていることに。もちろん毎日時間を決めてやっていたわけではないので休みの日は起きてる時間すべて(16時間くらい)をゲームプレイに費やすミュールもびっくりの人間辞めた生活がプラチナトロフィー取得にとって無事終わりました。

MGSの最後で感じ、何年もくすぶり続けた強い怒りや復讐の感情は、DEATH STRANDINGの絶滅へと近づく世界の中で孤独と人のつながりを両立するサムによって赦せた気がします